oライン ケノン

家庭用脱毛器『ケノン』でプロ並みの脱毛を自宅で実現!

恥ずかしい場所の脱毛、みんなどうしてる?

 

これから、暖かくなり、お肌の露出が増えるこの季節、海に行く人はデリケートゾーンのムダ毛処理も必要になりますね!
多くの方は自宅でカミソリや毛抜きを使用したり、最近ではエステサロンやクリニックに通う人も増えています。
ですが、カミソリを使用する人は傷つけてしまって跡にが残ったり、黒ずみやしみが増えてしまったりなどのお肌のトラブルが気になります。
エステサロンやクリニックでの脱毛施術は、金額がなかなか高かったり、勧誘がうっとうしいことがあったり、施術の際にはM字開脚でもろ見せの状態で施術を受けなければいけないので恥ずかしいことこの上なかったり…となかなかデメリットが気になってきますね…
では、最近発売されたこのケノン。楽天の全家電通販部門において発売後3日にして売上第一位をキープし続けているという脅威的な人気を出しています。
今回は自宅で脱毛している方が主に使用している方法と比べてみて、ケノンのデリケートゾーン脱毛能力を検証してみたいと思います。

 

毛抜きやカミソリ、シェーバーとの違い

家庭でよく処理をする方法として一番多いのが毛抜きやシェーバーです。毛抜きは読んで字のごとく、毛抜きなどで毛を引っこ抜くという至って単純な方法でシェーバーやカミソリは皮膚の表面にある毛を深く剃っていきます。メーカーによっては毛穴の『奥深くまで』というキャッチコピーもありますね。皆さんおなじみの方法です。では従来の処理方法ではどのようなデメリットが出てしまうのでしょうか。

 

その1:肌への大きな負担…カミソリやシェーバーはお肌の表面に刃を当てて剃っていくので目に見えない細かな傷がたくさんついてしまいますきます。そこから細菌などが入り込んでしまうと、炎症や毛膿炎というお肌のトラブルに繋がってしまいます。普段から特に問題ない!という人も確かにいますが、海やプールなどの季節になると、紫外線にお肌が触れる機会も多くなります。そこで、水を介して細菌が入り込み、トラブルになることもあります。ケノンの脱毛は、お肌に直接傷をつけることもなく安心して脱毛することができます。

 

その2:除毛クリームやローションの使用…天然成分、化学成分を使った脱毛クリームやワックス。最近はエステなどでも使用されており人気が高いです。これもお肌に優しい成分が入ってはいますが、お肌がデリケートな方はお肌に合わないため使用を避けています。肌荒れやかぶれなどのケースも個人差によってはあり、全員が全員使えるわけではないのが現状です。独特なにおいもあることで苦手とする人もいます。

 

家庭用レーザー脱毛機器とケノンの違い

 

家庭用レーザー脱毛機器は、従来の家庭用脱毛器具でも人気が高く、レーザーを毛穴に照射して脱毛をしています。一つ一つの毛穴に対して行うように使用するのが特徴です。
ここではケノンとの比較を中心に見てみましょう。

 

その1:照射(ショット)数が少ない

ケノンの特徴の一つに広い照射範囲があります。一般的なレーザー脱毛器では、毛穴一つ一つに対して、レーザーを当てているのに対してケノンは一定の広さで一斉に照射するため、照射回数も少なく脱毛できます。腕に当てて照射した実験ではレーザー脱毛器が264発使用したのに対し、ケノンはわずか約1/10の26回でできました。何度も同じ毛穴に重ねて照射するためお肌の負担に繋がりやすいレーザー脱毛に比べても非常に安心です。

 

その2:照射範囲が広い

上で触れたように、照射範囲が広いといってもどれくらい広いかというと、レーザー脱毛器が直径1cmの範囲に対してケノンはなんと3.5×2.0cmと圧倒的に広く、施術時間も大幅に短くなります。

 

その3:軽量で使いやすい

一般的なレーザー脱毛器の重量はどれくらいかご存知ですか?数字で表すと約750g、例えていうと、野球で使用するバットと同じくらいの重さです。バットを持ちながらムダ毛処理…考えるだけで腕が疲れそうですね(笑)
対して、ケノンの重さはというとたった約120gほど。携帯電話とさほど変わらない重さです。バットと携帯。持って使うならどっちが手軽か言うまでもありませんね。

 

 

このように、これからの季節気になってくるデリケートゾーンも自宅で手早く、簡単、確実に脱毛できるようになります。この機会にぜひケノンを試してみましょう!